加藤&パートナーズ法律事務所

加藤&パートナーズ法律事務所

著書・論文

著書・論文

著書・論文

太井徹弁護士が共同執筆した「民法改正を踏まえたQ&A契約法」(経済産業調査会)が出版されました。
当事務所の加藤真朗弁護士が編集代表をつとめ、太井徹弁護士、吉田真也弁護士、佐野千誉弁護士、金子真大弁護士、坂本龍亮弁護士、杉田朋希弁護士、浅井佑太弁護
吉田真也弁護士が共同執筆した「平成30年度税制・通達改正対応 事業承継対策ガイドブック」(ぎょうせい)が出版されました。
吉田真也弁護士が執筆した「法定相続と遺産分割」が「季刊資産承継」(2018年秋号、大蔵財務協会)に掲載されました。
当事務所の加藤真朗弁護士,太井徹弁護士が執筆に参加しております「弁護士13人が伝えたいこと 32例の失敗と成功」が,平成30年11月下旬に日本加除出版
当事務所の加藤真朗弁護士(編著者),吉田真也弁護士,佐野千誉弁護士,金子真大弁護士,坂本龍亮弁護士が執筆に参加しております「弁護士・公認会計士の視点と
吉田真也弁護士が執筆した「税制改正に関連する法律の制定・改正」が「季刊資産承継」(2018年春号、大蔵財務協会)に掲載されました。
吉田真也弁護士が共同執筆した「民法特例による事業承継対策及び非上場株式の評価」が「税理」(2018年4月臨時増刊号、ぎょうせい)に掲載されました。
著者:伊勢田道仁 出版社:中央経済社 本書は、内部統制システムの構築・運営に関する取締役等の責任のうち、法的側面について検討するものである。 事例として
著者:伊勢田道仁(共著)、加藤真朗(共著)編者:近藤光男出版社:中央経済社監視義務違反については、「経営判断原則」の適用もなく、取締役は責任追及のリスク

これ以前の記事は過去の記事にございますので、そちらをご覧ください。

トップへ戻る